25鞍目 〜強いノリ〜
2018年04月10日

25鞍目 〜強いノリ〜

まいど! つきいち Riderです🎠

1つ前の記事「今年のお彼岸は〜」なんて書いていましたが、
あたためてるうちに4月の投稿になっちゃってましたね… (||゚Д゚)

子供の卒・入学やら、私自身の仕事の多忙やら何やらで更新が遠のいてしまって(๑-﹏-๑)

仕事は相変わらずですが、子供のなんやかんやは無事終わりつつあるので、
気合いを入れ直して、今日もぼちぼちといってみましょー ( ´͈ ᗨ `͈ )◞


(●・ω・)ノ------------start------------

正反撞2⃣


正反撞の練習はこれで2回目!(・∀・。)

1回目はなかなか手応えのあるレッスンでしたが、果たして今回はどうでしょう!?

正反撞って??という方は、上のリンクから別記事にいってらっしゃいませー(๑′௰‵๑)

今日の挑戦


正反撞のレッスンの常套手段なのでしょうか??

先生の言う適切な乗り方で乗ってみる → ダメな方法で乗ってみる → つらーーいΣ(゚∀。;)
ってゆうながれ(笑)

今回は…
「正反撞はお尻の後ろの方で乗ってくださいね。後ろ重心ですよ〜」

とのアドバイスをもらいました。
ふむふむ、揺れはするけど、まぁ乗れなくないね。上々だわ✨(•̀ᴗ•́)و ̑̑

「前に重心が来るとぽんぽん跳ねるんですよ〜。試しに少しやってみて〜」

おほっ💦
うはっっ💦
ちょちょちょっっ💦💦

このくだり、前にもやったわー(笑) Σ(●゚д゚●)

後ろ体重を保つ方法


おーけーおーけー、体重は後ろね。( ´_ゝ`)
それはどうやってするんだい?ランディー(誰)。(; ´_ゝ`)

先生によりますと、膝を伸ばして足を前の方に伸ばすと後ろ体重を保てるとのことです。

そうね、わかる気がする。こゆことですね。
animal_uma.png

お尻を中心に、足を前にするとバランスを取るために自然に後ろ体重になるね!( •̀ .̫ •́ )

正反撞のメリット


正反撞の練習を一所懸命しながら、なんで正反撞が必要なのかを聞きました(•̀ᴗ•́)

もう一つの速歩の時の乗り方「軽速歩」は、立ったり座ったりして揺れを逃しました。
馬や人への負担が少ない乗り方ですね。( ´͈ ᗨ `͈ )

翻って正反撞は揺れを上手に逃す技を身につけるのが難しいです…が、
「乗りが強くなる」とのことです✨✨

ずーーーっと座っているので、脚の扶助をいつでも、しっかり馬に伝えられるのが、
正反撞のメリットとのことです💡(・∀・。)

座ってするもの


脚の扶助は座った時にするもの、です。
軽速歩の時でさえ、脚の扶助を出す時には一瞬の座った隙に出します( •̀ .̫ •́ )✧

突然ですが私、軽速歩の時の脚の扶助を出すの、結構好きなタイプでして(๑′௰‵๑)
座ったタイミングでうまいこと扶助を出せた時の「できた感」がっ✨✨✨

でもですねぇ、やはり座りっぱなしの正反撞だと、もっとぐいぐい扶助を出せるので、
これから駈歩などレベルアップを目指していくのでしたら、
乗りの強い正反撞は必須になってくるとのこと💥

こりゃ、お尻の負担と相談しながら、これからも練習していかにゃですね(๑•̀ㅂ•́)و✧

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posted by つきいち Rider at 00:00| 大阪 ☀| Comment(0) | 乗馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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